水瀬翔とは?

「友人ゼロ」「在宅の仕事で、新しい出会いはゼロ」「引きこもり」「体脂肪率30パーセントを超えるデブ」「多汗症」「赤面症」「あがり症」「不安定な職種」という圧倒的な不利な状況から開眼。
マーケティング、プロファイリング、心理学の知識から、「人脈構築のメソッド」「異性を口説くメソッド」などをつくりあげる。
その結果、女性だとキャビンアテンダント、社長秘書、女優、ナース、デパガ、出版関係、保育士など、男性だと医者、商社マン、証券マン、研究・開発、会計士、税理士、出版関係、マスコミ関係などと、華々しい人脈をつくりあげて、ガンガンに異性を口説けるようになる。
このような経緯から、人脈構築術、会話術、異性を口説くテクニック、出会いのイベントの情報に精通。
独自のメソッドや、数々の出会いのイベントに参加したときに得られた情報などを記した『「なんで、アイツが?」なぜかモテる男の技術』(水瀬 翔 、総合科学出版)を発刊。
その後、『アラフォーでも簡単にモテる会話術のすべて』(水瀬 翔 、主婦の友社)『超実戦! 恋愛英会話 リアル・フレーズ』(水瀬翔、国際恋愛研究会、総合科学出版)も発刊。 『週刊SPA!』『おとなの極意』『週刊プレイボーイ』にコメント、SCHOOL NINE MONDAY(JFN)のラジオ番組に生出演する。
※水瀬翔の詳しいプロフィールは、水瀬翔のプロフィール

なお、このサイトでは、「異性を口説くメソッド」を中心に紹介している。人脈構築術の一部は、メール講座(無料)にて公開中。
出会いの技術
※プロフィールの詳細は

水瀬流のモテ理論

いくら異性と出会っても、モテないと意味がありません。「そうはいっても、モテたことがないし……」と思った、あなた。大丈夫です。
だって、体脂肪率30%超のデブでも、モテたのですから。
でも、なぜ、このような私でも、モテたのでしょうか。その理由は、ズバリ、一般的にいわれるモテと、私のいうモテが違うためです。どういうことか、わからないと思うので、じっくり説明します。

水瀬流のモテ理論

異性を口説くには、どうすればいいのか?

水瀬流のモテ理論」から、異性を口説くには、「異性の心の状態」を把握して、「環境」「自分のスペック」「自分の行動」の四つの要素を改善していけばいいのでした。でも、具体的に、どうすればいいのでしょうか。その答えは以下にあります。

行動

異性に対する行動、要は異性へのアプローチの方法を改善すれば、モテるようになります。具体的には、異性と会えばどうすればいいのか、異性と会話するとき、どうすればいいのかを解説しています。

異性を、ガンガンに褒める
付き合ったり結婚した後のイメージを植えつける
心のバランスを保ってあげる

<モテ会話術>
異性をもてなす会話が基本
異性にプラスの感情を感じさせる会話をしよう
3割、異性に話をさせるために話して、7割、異性の話を聞く
異性がドンドン話すようになる質問の仕方
異性を口説く会話の基本(まとめ)
異性に「親近感」を感じさせるテクニック
共通点を見つけて異性に親近感を持たせる方法
初対面に近い状況で、いきなり異性に親近感を感じさせる方法
いきなり異性に親近感を感じさせる会話の具体例
異性とマンツーマンのとき、むしろ話してはいけない

自分のスペック

今更、外見を良くするのも、年収を引き上げるのも難しいですよね。でも、外見を良くしなくても、年収をあげなくても、自分のスペックを良くすることができます。どうするのか。その答えは以下にあります。

意識して「笑顔」でいるようにする
「異性が気にするところ」を「確実」に変えること
異性の心をひきつける服装・髪形

環境

意外に見落としがちなのが、環境です。環境を整えると、モテるようになりますが、具体的にどうすればいいのでしょうか。以下にあります。

お酒と店の雰囲気を利用すべし
顔を合わせる度に「好き」と言う
草食系を口説く方法
mixiを使ったテクニック

心の状態

まずは、異性の心の状態を知ることが重要です。どういう心の状態にあるのか、以下にて解説しています。ちなみに、マーケティングやプロファイリングの知識を使って、口説ける異性を探し出す方法もありますが、それは、いつかどこかで公開します。

異性の心の状態を知るべし

実戦的な口説くテクニック(総論)

上記の話は、理論が中心でした。今度は、もっと具体的に、場面に応じてテクニックを紹介していきます。

<出会いのイベントに参加する前>
自分の強みが一番発揮される出会いのイベントに参加すべし
下手な鉄砲、数打てば当たる
会話の「定型」を作るために、出会いのイベントに参加

<出会いのイベントに参加しているとき>
「短くて」「インパクト」がある会話にしよう
集団で会話するコツ
出会いのイベントで異性と連絡先を交換する「極意」
出会いのイベントで異性と連絡先交換する具体的な方法

<出会いのイベントで気になる異性と出会ったとき>
異性を誘うメソッド
異性を誘うのにお勧めのイベント
異性を誘うときは「選択肢」を作ろう
肉食系か草食系かを見分けるコツ
鉄は熱いうちに打て!

<異性を誘うとき>
店選びのコツ
待ち合わせは、3つの方法がある

<食事の後>
近づいて異性に気があるか確かめよう
メールの頻度と長さに気をつけよう

水瀬のつぶやき

私、水瀬のつぶやきです。

出会いのサービスと費用対効果
モテるには、経験値を高めよう!
婚活に市場価値なんてない!
出会いのイベントでは、必ず連絡先を交換しよう
女性を口説く秘訣

出会いのイベントで異性を口説くにはどうすればいいのか?

一昔前なら、出会いのイベントといえば、カップリングパーティーくらいしかありませんでしたが、近年では、色々なサービスが出てきています。
具体的には、以下のものが「定番」になってきています。

・料理合コン
・カップリングパーティー
・セッティング合コン
・1人合コン
・パーティー
・mixiのオフ会
・その他の出会いのイベント(猫カフェ合コン、クルーザー合コン等)

中には、「手当たり次第、色々な出会いのイベントに参加した方がいいのでは?」と思った人もいるかもしれませんが、出会いのイベントには、向き不向きもありますし、参加者の属性も違います。それを見極めた上で参加しないと、「お金」と「時間」の無駄遣いになるので、どの出会いのイベントは、どのような感じなのかなどを紹介します。

それぞれの出会いのイベントの特徴

それぞれの出会いのイベントが、どういう感じで、どういう参加者がいるのかなどを徹底的に解説しています。

料理合コンのすべて
カップリングパーティーのすべて
セッティング合コンのすべて
一人参加の合コンのすべて
mixiのオフ会のすべて
パーティーのすべて
その他の出会いのイベント(猫カフェ合コン、クルーザー合コン等)のすべて

出会いのイベントの攻略法

それぞれの出会いのイベントをどういう風に攻略すればいいのか、解説しています。

料理合コンの攻略法
セッティング合コンの攻略法
カップリングパーティーの攻略法
mixiのオフ会の攻略法
パーティーの攻略法

<合コンの攻略法>
合コンで異性を口説くには「褒めあうこと」が重要
ほめ合うための合コンのメンツ選び
過度にほめるのはNG
異性から褒めてもらえれば、さらにモテるようになる!
合コンで連絡先を入手する方法
合コンの秘訣

<パーティーの攻略法>
パーティーで女性を口説く極意

結局、どこの出会いのイベントに参加すればいいのか?

色々な出会いのイベントがありすぎて、どこに参加すればいいのか迷っている人もいると思います。そこで、どこの出会いのイベントに参加すればいいのかの参考にして貰う為に、記事を書きました。

どういう人が料理合コンに参加すると有利に働くか?
どういう人がセッティング合コンに参加すると有利に働くか?
どういう人がmixiのオフ会に参加すると有利に働くか?
どういう人がパーティーに参加すると有利に働くか?
結局、どの出会いのイベントに参加するといいのか?

その他、留意すべき点

出会いのイベントに参加するとき、留意すべき点を書いています。

席取りが重要な出会いのイベントと、そうではない出会いのイベント
異性を口説きやすい時期・季節を知ろう

人の習性

心理学、マーケティング、経験など、色々なものから、「人って、こういう習性があるな」と思ったものをメモしています。これらのものが「人脈を作るメソッド」「異性を口説くメソッド」の元になっていますが、ここだけを読んでも、イマイチ、ピンと来ないと思います。これらのものを応用させたのが、今まで紹介してきたテクニックなので、以下の記事は読まなくても大丈夫です。
ちなみに、学術的な話ではありません。私、水瀬独自の見解です。引用するときは、必ず「水瀬独自の見解」と入れるようにしてください。

人は、「表情」から相手の気持ちを察しようとする習性がある
人は、イメージを持つと説得に応じる習性がある
人は、心のバランスを保ってくれる人に好印象をもつ習性がある
人は、何度も顔を合わせている人に好意を持ちやすい習性がある(単純接触仮説)
人には、「好意」を受け取ると「好意」を返さないといけないと思う習性がある(好意の返報性)
人は、人の評価に影響される習性がある(社会的証明)
人は、時には錯覚する習性がある(自己知覚)
人は自分のためにしか動かない習性がある
人は、一つの特徴から、他の特徴も想像する習性がある(ハロー効果)
人には、イメージを結合させる習性がある(連合の法則)
人には、常に自分のことを考える習性がある
人は、「表面」から「内面」を想像する習性がある
人は、想像以上に第一印象を重視する習性がある(初頭効果)
人は、親しい仲にならないと、重い話題、プライベートの話題をしない習性がある
人は、いきなり自己開示すると、時には深い仲だと錯覚する習性がある
人は、自己開示すると自己開示で返す習性がある(自己開示の返報性)